3連複 3連単 単勝 で勝負するサイト - 当たる競馬

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このホームページを公開するにあたりはじめに

私は競馬歴40年以上になる者です。私が初めて競馬の馬券を購入したのはラッキールーラという馬体重が500キロ以上の巨漢馬がダービーを制した時でした。

その頃の馬券の種類は枠連、単勝、複勝しかなく万馬券が出るのも稀でした。そんな時ビギナーズラックという幸運に恵まれ、全ての馬券を的中させたことを思い出します。

当時の馬券的中戦術は血統論から割り出す方法が主流でした。しかしその年の菊花賞で絶対に馬券に絡まないと言われた短距離血統のグスタフを父に持つプレストウコウという馬がターフを1位で駆け抜けたのでした。最近では中距離血統のサッカーボーイを父とするヒシミラクルが菊花賞を制しましたように、血統論だけでは馬券を的中できないことを証明しました。しかし最近は母馬の血統も注目されてきているので、皆さんも勉強されて、選択時の参考にされると良いと思われます。

私はJRAが発表する走破タイムと3ハロンタイムに着目して物理学の公式に組み込み1着馬と2着馬を割り出す方法を探りました。その選択した馬をい続けて行く内に運良く馬連という馬券が導入されました。ある日JRA後楽園WINZで選択した馬2頭の馬連馬券を1万円で1枚購入しました。運良くこの馬券が300倍の的中万馬券になり、初めて大口両換え窓口で3本の帯封された札束を手に小躍りしながら帰宅したのを覚えています。

そのときに帯にJRA後楽園WINZとこげ茶色で印刷されていることに気がつきました。それ以来私は浅草、渋谷、銀座WINZ、東京競馬場、中山競馬場、福島競馬場へ足を運ぶようになり、それぞれの帯が濃いブルー、カーキー色、濃い緑、ブラック、赤色で印刷されて楽しいものでしたが、平成10年を過ぎる頃中山競馬場の帯が無色になったことで、競馬から遠ざかっていました。

しかし近年3連単複馬券が導入され、マルチ、総流し、ボックス馬券と称して1レースの馬券を的中させるのに100点から500点もの馬券を購入することを聞き込んでファンは中央競馬会の策略に乗っているのでは?と感じ、少ない資金を広く薄く購入してはずした時の大きな落胆を味わうか纏めて絞った馬券を的中して大きな回収を得た快感を味わうかの問いに私のほぼ出来上がったソフトからの予想馬券をそろそろ公開するのに私にとってもファンの皆様にも良い頃合いとして公開に至りました。

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